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佐賀・唐津発コスメNEIKA|ツヤとハリを叶える美容液

いま注目されているのが、地方発コスメや地域資源を活かしたスキンケアブランドです。
佐賀県ではコスメ産業を育てる取り組みが進められており、唐津市から誕生したコスメブランド「NEIKA(ネイカ)」もそのひとつ。
今回は、佐賀県発コスメとして注目されるネイカツヤ美容液をご紹介します。

NEIKAネイカツヤ美容液とは

佐賀県唐津市で生まれたコスメブランド「NEIKA(ネイカ)」が展開するネイカツヤ美容液は、ツヤとハリに着目した保湿美容液です。

  • 朝晩3プッシュで約1か月分
  • 20mLのミニサイズでポーチに収まりやすく、旅行や外出時にも便利
  • 無香料・べたつかないテクスチャで、朝晩のスキンケアに使いやすい

シンプルなデザインなので、女性だけでなく男性でも気軽に使いやすく、佐賀コスメとして注目されています。

佐賀県産ブランドフルーツを活かした保湿美容液

ネイカツヤ美容液の特長は、佐賀県産のブランドフルーツを活かした地域資源スキンケアです。

  • みかん「はまさき」
  • いちご「いちごさん」

これらを独自原料T-SKINシトラスベリーとして配合。肌のキメを整えたり、うるおいを守る美容液に仕上げています。

さらに、乾燥が気になる肌のために、コビオリフト(キノア種子エキス)、ロゼル種子エキス(ローゼル)などを配合。ツヤとハリを整えます。

NEIKAは唐津市という化粧品の町で生まれました。ここは日本のコスメティックバレーとも呼ばれ、化粧品メーカーや研究者が集まる環境で、佐賀コスメ開発に最適な地域です。佐賀県では、産官学で連携しながら「日本一コスメビジネスがしやすいまち」を目指して、さまざまな取り組みを進めています。

佐賀県コスメティック構想とは

唐津市・玄海町を中心とする佐賀県、北部九州地域を、コスメ産業の一大拠点にしようと2013年よりはじまったプロジェクト。

全国でコスメ産業を推し続けているのは佐賀県だけ。2026年4月には、国立大学初の「コスメティックサイエンス学環」が佐賀大学に開設されます。

NEIKAの使い方とポイント

  • 朝晩3プッシュを手に取り、顔全体になじませる
  • べたつかない軽いテクスチャで、メイク前の保湿にもおすすめ
  • 20mLのコンパクトサイズで、旅行や外出時も持ち運びやすい

ポーチやポケットにもスッと入り、名刺入れの幅と同じくらいの大きさです。落としても割れないボトルなので、安心して持ち運べます。

使い方も簡単で、気づいたときに手軽に使える、日常使いにぴったりの保湿美容液です。

まとめ

NEIKAネイカツヤ美容液は、佐賀県唐津市発のスキンケアコスメ

  • ツヤとハリに着目した保湿処方
  • 外出や旅行にも便利な20mLミニサイズ
  • 無香料・べたつかないテクスチャ

NEIKAをはじめ佐賀コスメは、単なるコスメではなく、“地域のストーリーごと選ぶコスメ”という新しい価値を生み出しています。応援したくなるブランドとして、これからさらに注目されていく存在かもしれません。

ネイカツヤ美容液は、NEIKAやネッツビーのストアでお買い求めいただけます。